9日で24年度契約の仕事は終了。
契約社員の人が契約更新出来ずに今年度で辞めるそうで、最後のご挨拶。仕事中、ほとんど会話したことなかったけれどもの静かで優しい人だった。お別れして、人が入れ替わる・環境が変わるこの季節にちょっといてもたってもいられず、気分転換に自転車で目的もなく街へ。


翌週、日曜納品の仕事があったものの、週の前半は普段通り仕事に行き、ヨガ。
で、いきなり急なイラストの仕事が入り、てんやわんや。
なりゆきで、今年学校の仕事を辞める後輩にイラストの仕事を手伝ってもらい、日曜納品の仕事はオリーブのおっさんに手伝ってもらってなんとか乗り越える。
3月15日は確定申告の最終日もあり、仕事全くおわらないし先週は珍しくやっと人並みに忙しかった。それで少し体調崩す。
アルバイトの仕事を休みにして(有休も使えるし)集中してもよかったのだけれど、それは「仕事との両立」という信念に反するので。


なんとか最後の納品も済ませ、今日から通常の仕事に戻ったが、こちらも朝からバタバタで連日の徹夜で疲労がたまっていて、体調は絶不調。
季節柄、職場では工事が至る所でされていて、ドリルの音もひどく、おまけに毎度のことながら職員の会話がうるさくて頭痛と吐き気。おまけに、会議の予定入れていたにもかかわらず、すっかり忘れていた職員が大慌てで各方面に電話しだし、頭痛が酷くなって私は席を外した。本当にこの人は仕事ができない人なんだなと思った。
アルバイトでも医者の診断書出してもらったら、有償で休職できんのかな…とそんなことを最近考えている。